
受講生さんの声
「私くらいの年代から始めるべきだなと感じています。」
千晴さん

更年期がちらつき始めた頃、親の認知症の姿を見て、施設に入れない現実の中で何とかしなきゃって思ってました。
できるなら早くからケアしたい。
私くらいの年代から始めるべきだなと感じています。
子どもたちにも感情を出しにくい子が増えてるし、アロマはその一助になると実感しています。
「精油は薬じゃないけど、心地いい空間を作る力があるんだって思いました。」
涼子さん

最初は、認知症に特化した講座なんだって勝手に思い込んでたんです。
でも学んでいくうちに、香りって本当に人に寄り添うんだなって感じるようになって。
精油は薬じゃないけど、心地いい空間を作る力があるんだって思いました。
だからこそ、これをもっといろんな人に伝えていきたいなって思うようになりました。
親の介護や老後を見ると、
自分も…と不安になっていませんか?
- 最近、親の物忘れや体の衰えを目の当たりにして「自分もいずれ…」と将来を想像してしまう。
- 40代に入ってから、以前より体調の変化や不調が増えてきた気がする。でも「まだ大丈夫」と後回しにしてしまっている。
- 認知症や要介護状態になったら、子どもや家族に迷惑をかけてしまうのではないかと心配になる。
- 老後のことを考えるたび、「自分のことは自分でできる人でいたい」という焦りが湧く。
- 健康や予防の情報は多すぎて、結局「何をすればいいのかわからない」とモヤモヤする。
- 親の介護を経験して、「同じ思いを子どもにはさせたくない」と強く感じている。

こうした不安やモヤモヤは、あなただけではありません。
40〜50代の多くの女性が同じように、将来の自分や家族のことを考えて不安を抱えています。
不安を先送りせず、
今からできる備えを始めませんか?
親の介護や老後の不安を抱える女性の多くが、
「何をすればいいのかわからない」「まだ大丈夫だと思ってしまう」
と行動に移せずにいます。
でも、認知症や要介護のリスクは気づいたときから備えることができるのです。
そのカギとなるのが、五感の中で唯一脳に直接届く嗅覚。
- 香りを使って自分の心と体の変化に気づける
- 早期の衰えのサインをキャッチし、対策を打てる
- 家族や周囲の小さな変化にも気づける
こうした力を身につけられるのが、
「クロッシング嗅覚アロマケア講座」無料体験会です。
体験会では・・・

今から備えることは決して遅くありません。
むしろ早い方がいい問題です。
体験会で得られる
3つの価値
香りの感じ方チェックを通して、自分の嗅覚がどんな状態にあるのかが客観的にわかるようになります。
「なんとなく不調」「疲れやすい」
といった曖昧な感覚を言語化できることで、今必要なケアが見えてきます。
嗅覚は認知症リスクや衰えの早期サインに気づける感覚です。
体験会では、日常生活でできる“備え”の習慣を実際に体験しながら学べます。
「もう遅いかも」という不安が「今できることがある」という安心に変わります。
自分だけでなく、家族や周囲の小さな変化にも気づける力が身につきます。
体験会後は、
「親のちょっとした変化を見逃さなくなった」「家族とのコミュニケーションが増えた」
という声が多く寄せられています。
体験会では、こんな内容を実際に
体験していただきます!
自分の嗅覚の状態をアンケート方式で簡単にチェックしていただきます。
香りの感じ方から、自分の嗅覚の状態を客観的に把握できます。
チェック結果をもとに、「今のあなたに必要なセルフケア」を具体的にお伝えします。
不調の原因や傾向が見えることで、日常のケア方法がわかります。
香りを意識する嗅覚と脳を活性化する簡単なトレーニングを体験していただきます。
毎日の生活に取り入れやすい習慣なので、体験会後すぐに実践できます。
自分自身だけでなく、親やパートナーなど身近な人の変化に気づく方法もお伝えします。
家族の健康や老後の安心につながるサポート力が身につきます。
選ばれる3つの理由

嗅覚×アロマ×感情変化を掛け合わせた独自メソッド
他のアロマや健康講座は知識を教えるだけのことが多いですが、本講座は香りの感じ方から心と体の今の状態を見える化します。
五感の中で唯一、脳に直接つながる嗅覚を活用するからこそできるアプローチです。

実践重視で日常に落とし込みやすい
体験会でも、日々の生活に取り入れやすいセルフケアや嗅覚トレーニングをその場で体感できます。
「学んで終わり」ではなく明日からすぐ使えるのが特徴です。

自分だけでなく家族や周囲の人も守れる
自分のケアだけでなく、家族や大切な人の小さな変化にも気づけるようになるのが大きな違い。
老後の安心や介護予防のための寄り添う力が身につきます。
ただの健康講座やアロマ講座では
得られない未来を守る力を、
ここで身につけませんか?

提供者プロフィール

向坂宏美
ACT日本メンタルアロマ協会代表。アロマと嗅覚ケアを指導。
家族の介護をきっかけに、嗅覚ケアを取り入れた認知症予防やセルフケアの重要性を痛感し、 独自の「クロッシング嗅覚アロマケア講座」を体系化。
「家族に迷惑をかけない、自立した老後を迎える女性を増やしたい」という想いで、インストラクター育成や地域活動も行っている。

岩井原 裕子
嗅覚ケアインストラクターとして多くの女性にケアを伝える活動を行い、協会の育成・サポート体制の中核を担う。
学んだことを自分の家族や地域で活かしてもらえるよう、寄り添ったフォローを大切にしている。
安心感のある人柄で、参加者からは「相談しやすい」「一歩踏み出せる勇気をもらえる」との声が多数。
家族に迷惑をかけない
老後を迎えたい。
その想いが、
この講座を生みました。

はじめまして!
クロッシング嗅覚アロマケア講座体験会を主催しています、
一般社団法人ACT日本メンタルアロマ協会代表の向坂と岩井原です。
私たちがこの講座を作ろうと思ったきっかけは、親の介護を経験したことでした。
寄り添っているつもりでも、本当の意味で寄り添えていない自分に気づき、
罪悪感や無力感で押しつぶされそうになる日々。
「将来、私も子どもや家族に迷惑をかけてしまうのでは…」
そんな不安がずっと心の奥にありました。
でもある時、嗅覚ケアに出会い、“気づく力”があれば未来は変えられると知ったのです。
香りの感じ方から自分や家族の小さな変化に気づけることで、
早く対策を打てる。介護する側も、される側も安心できる。
この経験から、「一人でも多くの女性にこの安心を届けたい」
そんな想いで、クロッシング嗅覚アロマケア講座を立ち上げました。
今では、同じ想いを持つインストラクターが全国で活動を広げています。
あなたにも“家族の未来を守る安心”を手に入れてほしい。
その第一歩として、この体験会をご用意しました。

事実
嗅覚刺激は認知症予防に
つながることが
科学的に実証されています
東京大学大学院農学生命科学研究科·農学部の研究によると、嗅覚刺激は認知症予防につながることが
科学的に実証されているというデータがあります!
研究2 木質建材の発する “匂い” が認知症予防に与える影響について
5人に1人の高齢者が認知症を患うことが予想されている日本の高齢社会において、認知症対策は喫緊の課題です。誰しもが直面する可能性のあるこの疾患について、いかにその発症を遅らせられるか、世界中で研究が行われています。
さまざまな新薬の開発が進んでいますが、高額な費用設定に伴う医療保険財政への危機感をはじめ、多くの課題が残っています。
今回の研究においては、そのような多くの社会課題を抱える認知症発症の前触れのひとつである、嗅覚障害に注目します。
嗅覚は、人間がもつ五感のひとつですが、他の感覚に比べより脳にダイレクトな刺激を与える神経回路を有しています。
鼻から吸い込まれた匂いによる刺激は記憶、情動を司る脳領域に直接働きかけることができるため、匂いと記憶が密接に結びついていることが知られています。
引用:東京大学 × 三井不動産グループ
「木の空間は身体に良い」を科学的に証明する ~未来のくらしのために、快眠・認知症予防の観点から実証研究を開始~
https://www.a.u-tokyo.ac.jp/news/news_20231102-1.html
受講生さんの声
「母との関係が変わり、介護の現場で寄り添える自分になれました」
美雪さん

母の介護をしていた頃、寄り添っているつもりでも本当の意味で寄り添えていない自分にずっと罪悪感を抱いていました。
この講座を受講し、嗅覚ケアを日常に取り入れたことで、母の小さな変化に気づき、心から寄り添える自分に変わることができたんです。
母に「ちょっと香りを嗅いでみて」と伝えたときに見せてくれた素の笑顔は今も忘れられません。
介護される側も、する側も安心できる関係を作るために、嗅覚ケアは本当に大きな力になると実感しています。
今は、同じように悩む方にこのケアを伝えたいと強く思っています
「自分が衰えていると気づけたことが最大の収穫でした」
員子さん

この講座を通して嗅覚トレーニングを続ける中で、自分が想像以上に衰えていたことに気づけたのが一番の収穫でした。
嗅覚が衰えると、ガス漏れや火事など命に関わる危険にも気づけなくなることがありますし、認知症の早期兆候にもつながります。
「衰えに早く気づき、止める。そして改善できる」というこの講座の学びは、私にとって大きな安心になりました。
また、介護を経験した立場だからこそ、今後はこのケアを周りの人たちにも伝えていきたいと思っています。
小さな変化を見逃さず、寄り添える人を増やしたい。
そのために活動を続けていきます



